オフィス不用品回収・廃棄処分

『リユース・リサイクルを積極活用で廃棄コスト削減!』

オフィスの便利屋さんのオフィスの不用品回収・廃棄処分は、3R(リデュース・リユース・リサイクル)の「減らす・繰り返し使う・再資源化」をコンセプトに、廃棄物の徹底した仕分け・解体・分別を搬出時に行い、回収することで、廃棄物そのものの物量を減らし、廃棄処分コスト削減を実現します。

オフィスの便利屋さんの廃棄処分量ならびに処分コスト削減に向けた取り組み

1.  現場にて、RR(リユース・リサイクル)品を設定し、廃棄物の中からRR品を拾得します。

廃棄物の中には、リユース・リサイクル品として活用出来るものが沢山あります。リユース・リサイクル品となるものを徹底した仕分けにより廃棄物の中から拾得することで、廃棄物そのものの物量を削減すると同時にリユース・リサイクルに回せるものは、RR(リユース・リサイクル)品として通常の廃棄物処理料より安いRR料金(500円/1点)設定により、廃棄処分量ならびに処分コスト削減を目指します。

RR(リユース・リサイクル)品の対象品

スチールデスク・スチールキャビネット・オフィスチェア(リユース可能なもの)・パソコン本体・パソコンモニター・プリンター・空気清浄機・その他家電製品(冷蔵庫を除く)

2. 現場にて、徹底した解体・分別を行い、仕分けにより廃棄物の物量を減らします。

例えば、ミーティングテーブルは、そのままの状態では、混載系の廃棄物となりますが、解体することで、天板が木、脚がスチールとなり、天板は廃棄物、脚はリサイクルへと廃棄物の物量を減らせます。廃棄物を徹底した解体・分別することで、廃棄物の物量を減らし、廃棄処分コスト削減を目指します。

3. 廃棄物とRR(リユース・リサイクル)品の分別積込み・運搬による適正持ち込みで物量・コスト削減をします。

廃棄物は廃棄物として、RR(リユース・リサイクル)品はRR品として、分別積込みを行うことで、廃棄物は、産業廃棄物中間処理場へ、RR品は、リユース・リサイクル専門業者へ、適正に運搬持ち込みをすることで、廃棄物の廃棄処分量ならびに処分コスト削減、リユース・リサイクル促進に貢献します。


【不用品回収・廃棄処分】オフィスの便利屋さんのポイント!

1.  廃棄物リストと写真から即日見積もり!スピード対応!もちろん見積もり無料です!

 オフィスの便利屋さんでは、廃棄物リストと写真をメールにて送付頂ければ、スピード対応で即日見積もり致します。もちろん見積もりは無料です。現地調査をご希望の場合は、日程調整の上、現地調査に伺うことも可能です。

2. マニフェスト対応の許可業者です

 産業廃棄物は、搬出事業者(御社)がマニフェスト伝票を発行する必要があります。また、産業廃棄物処分を他人に委託する場合には、排出事業者と処分業者、排出事業者と収集運搬業者の契約書の締結とそれぞれの業者との2者間契約が法律により必要とされています。オフィスの便利屋さんビッグバンブーでは、神奈川県と東京都の産業廃棄物収集運搬許可を取得しています。また、産業廃棄物処理業者である中間処理場と業務提携をしてありますので、法律で求められている2者間契約を窓口1本で締結のお手伝いが出来ます。契約締結からマニフェストの準備等、面倒な手続きはお任せください。安心の許可業者です。

3. 現場での徹底した解体・分別・仕分けによる廃棄物量の削減と廃棄処分コスト削減をします!

 一般的には、排出事業場(御社のオフィスなど)から不用品が搬出され、トラックに積み込まれ、混載した状態で処分場に持ち込まれます。持ち込まれた廃棄物は処分場にて分別されます。処分場に持ち込まれた廃棄物はその時点での㎥や㎏などの契約単価×廃棄物量(㎥や㎏など)で廃棄処分コストとなります。つまり、処分場に持ち込む前にリユース・リサイクル可能なものと廃棄処分するものを分別・仕分けすることで処分場に持ち込む物量を減らせば廃棄処分コスト削減につながります。オフィスの便利屋さんでは、現場(排出事業場)にて、徹底した解体・分別・仕分けを行いリユース・リサイクル可能なものはリユース・リサイクル業者へ、廃棄物は、廃棄物処理業者へ、適切に処理することで、廃棄物量の削減と廃棄処分コスト削減を実現します。


不用品回収・廃棄処分の料金体系

①車両・運搬費 ②搬出作業費 ③養生費 ④RR(リユース・リサイクル)費 ⑤処分費 ①+②+③+④+⑤の合算金額から算出致します。

※①車両・運搬費は、東京都(23区内)及び神奈川県(横浜市内・川崎市内)15,000円/1.5t車台(税別)、その他東京都内及び神奈川県内 20,000円/1.5t車台 (税別)となります。

※②搬出作業費は、基本 15,000円/人工となります。搬出量・搬出経路などから人工単価・必要人員を算出致します。

※③養生費は、建物状況やビル管理細則等により必要な養生を行います。養生レベルに応じた金額となります。

RR(リユース・リサイクル)費 : 500円/1点

スチール系(デスク・ワゴン・キャビネットなど)、パソコン関連(デスクトップパソコン本体、ノートパソコン、パソコンモニター、プリンター)、家電製品(冷蔵庫を除く)、オフィスチェア(リユース可能なもの)、配線類(段ボール1個分)他

処分費(目安)

ミーティングテーブル(~W1800) 1,000円、オフィスチェア(リユース不可品)大:3,000円 中:2,000円 小:1,000円

応接ソファー 3人掛け:5,000円、2人掛け:3,000円、1人掛け:2,000円、木デスク1,500円~3,000円、木棚500円~5,000円、ローパーティション2,000円~3,000円他



こんな企業様におすすめです!

◆うちでは必要なくなってしまったが、まだまだ使えるオフィス家具が『もったいない』と感じる。

◆自分で引き取り先を探すのは面倒だが、使ってくれるところがあれば、使ってほしい!

◆なるべく廃棄処分に掛かる費用を削減したい!


オフィス不用品回収・廃棄処分の見積もり例

東京23区内、ELVあり、デスク(スチール)5台・オフィスチェア5脚・キャビネット(スチール)2台を廃棄処分

見積もり例

①車両運搬費:15,000円(1.5トン車 1台)

②搬出作業費:45,000円(3人工)

③養生費:3,000円

④RR費(リユース・リサイクル):5,000円(@500×10点) (デスク5点・キャビネット2点・オフィスチェア3点)

⑤処分費(オフィスチェア2脚):2,000円(@1,000×2脚)

【④+⑤小計:7,000円】

小計(①+②+③+④+⑤):70,000円

消費税:7,000円

合計:77,000円


電話でのご相談・お問合せ 担当直通: 080-6554-7997 大竹までお願いします。

不用品の写真・画像を送って頂ける場合は、 メールアドレス: ohtake1503@gmail.com にお願い致します。

オフィスの便利屋さん(ビッグバンブー合同会社)

産業廃棄物収集運搬許可(神奈川県)許可番号:01400217825

産業廃棄物収集運搬許可(東京都)許可番号:01300217825


オフィス不用品回収・廃棄処分サービスの流れ

1. まずは、お問合せ下さい!

お問合せフォーム又は電話にて、お問合せ下さい。

電話でのご相談・お問合せ 担当直通: 080-6554-7997 大竹までお願いします。

不用品の写真・画像を送って頂ける場合は、メールアドレス: ohtake1503@gmail.com にお願い致します

2. 現地調査の日程を調整させて頂き、現地調査に伺います!

現地調査に伺い、廃棄物の物量や搬出経路、日程など打合せさせて頂き、お見積りを致します。

廃棄物のリスト、写真・画像、建物の状況などをメールにて送って頂ければ、現地調査なしでもお見積り致します。

不用品の写真・画像を送って頂ける場合は、メールアドレス: ohtake1503@gmail.com にお願い致します。

3. 見積書をメールにて送らせて頂きます!

4. 見積書を確認頂き、ご依頼頂ける場合は、メールにて依頼のご連絡をお願い致します

5. 各種手続きをさせて頂きます。

6. ご依頼頂きました日程に作業にお伺い致します。

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